日本共産党 岡山市議団

'お知らせ・ご案内' カテゴリ

「戦争法を許さない」「憲法9条を守ろう」 11/19総がかり行動

18年11月16日

 

◆とき 2018年11月19日(月)18:00~19:00

◆ところ 岡山駅東・マツキヨ前(雨天時は、さんすて前)

 

(おすすめイベント) 難病のある方の就労支援講座 12/1

18年11月15日

 

難病のある方でも仕事をすることはできます。実際に働いている方からお話を聞いて、考えてみませんか。ご家族の方や、企業・事業所の関係者の方々、関心のある方もぜひ。

◆日時 2018年12月1日(土)13:30~16:30

◆場所 岡山県南部健康づくりセンター・2階大会議室(岡山市北区平田408-1)

◆参加 無料

◆申し込み先 岡山県難病相談・支援センター(電話086-246-6284/ファックス086-246-6285/メールnanbyou@okakenko.jp)

 

 

 

 

 

健康づくりセンター施設紹介

 

 

(おすすめイベント)憲法で守られている人権を考える ~11/25学習会

18年11月14日

○○ 障害者等社会的困難(ニーズ)のある人の人権を考える学習会 第2回 ○○

◆日時 2018年11月25日(日)13:30~16:30(受付13:00~)

◆場所 岡山市立高島公民館(岡山市中区国府市場99-5)

◆主な内容

☆講演「憲法と条約で私たちの命と権利を守ろう!」藤原精吾さん(弁護士、日弁連障害者権利条約PT委員)

☆話題提供 人権侵害に苦しむ人たち3人から

◆費用 資料代500円(障害者は無料)

◆主催・問い合わせ 岡山肢体障害者の会(吉田さん090-8246-4140)

 

 

高すぎる国民健康保険料(税)を引き下げ、住民と医療保険制度を守ります ~日本共産党の国保政策

18年11月13日

日本共産党は11月1日に、国民健康保険(国保)についての政策提言を発表しました。

柱は次の通りです。

高すぎる国民健康保険料(税)を引き下げ、住民と医療保険制度を守ります

1、高すぎる国保料(税)を「協会けんぽ」並みに引き下げる

(1)全国知事会なども強く要望している公費の投入で保険料(税)を引き下げます

(2)「人頭税」と同じ「均等割」「平等割(世帯割)」を廃止し、国保料(税)を協会けんぽ並みに引き下げていきます

2、国による保険料の免除制度をつくる――困ったときに、困った人を助ける国保制度に

3、無慈悲な保険証取り上げや強権的な差し押さえをやめる

4、安倍政権による「国保都道府県化」を利用したさらなる保険料値上げを許さない

≪高すぎる国保料(税)を引き下げるために、自治体や医療機関をはじめとするみなさんの知恵と力を≫

 

提言の全文や、協会けんぽとの比較など詳しい資料は、下のリンクからご覧いただけます。

高すぎる国民健康保険料(税)を引き下げ、住民と医療保険制度を守ります (日本共産党HP)

 

ぜひ、みなさんのご意見をお聞かせください。

 

 

(豪雨災害関連) 生活再建に必要なお金を借りられる「災害援護資金」 申し込みは12/28まで

18年11月13日

 

西日本豪雨で被災された方が借りることのできる「災害援護資金」の申し込み締め切りが12/28まで延長されています。

世帯の人数によって所得制限の上限が変わります。

また、家屋の被害度合いによって借りることができる金額が変わります。

詳しくは、下のリンクをご覧ください。

災害援護資金の貸付について(平成30年12月末受付締切)(岡山市ホームページ)

◆問い合わせ先

①北区役所市民保険年金課(086-803-1127)

②御津支所総務民生課(086-724-1111)

③建部支所総務民生課(086-722-1112)

④中区役所市民保険年金課(086-901-1615)

⑤東区役所市民保険年金課(086-944-5017)

⑥瀬戸支所総務民生課(086-952-1112)

⑦南区役所市民保険年金課(086-902-3515)

⑧灘崎支所総務民生課(086-363-5201)

 

 

ひとりで悩まず電話して 11/18まで「女性の人権ホットライン」強化週間

18年11月13日

 

職場でのいじめ、夫やパートナーからの暴力、セクシュアル・ハラスメント、ストーカー被害、「JKビジネス」被害、AV出演強要などの相談に、相談専門員が応じます。

(相談電話)0570-070-820

相談は無料、秘密は守られます。

ひとりで悩まず、電話してください。

 

法務局などが相談に応じている「女性の人権ホットライン」が、全国一斉に相談の呼びかけをしています。

●11/12(月)~16(金)・・8:30~19:00

●11/17(土)~18(日)・・10:00~17:00

 

インターネットでも相談できます。(パソコン,携帯電話、スマートフォンからでもOK)

http://www.jinken.go.jp/

 

 

 

来週の委員会などの日程

18年11月9日

岡山市議会は、11/30からの11月定例議会を前にいくつかの委員会などを開いて、関係する議題について議論します。

◆市民文教委員会・・11/12(月)10:00 芸術創造劇場(仮称)について など

◆平成30年7月豪雨災害等調査特別委員会・・11/12(月)13:00 市の対応の検証や今後の対策 など

◆多様性尊重社会実現調査特別委員会・・11/13(火)13:30 「さんかく条例」改正(案) など

◆岡山市議会ICT化検討会議・・11/15(木)13:30 答申案(ペーパーレス化のとりくみなど) など

場所はすべて市議会棟2階の委員会室です。

いずれも、どなたでも傍聴可能で、開始1時間前から2階の議会受付で申し込みができます。各回定員10名で、定員を超える場合は、開始10分前に抽選します。

手続きや場所など詳しくは、岡山市議会ホームページをご覧ください。

 

また、これらとは別に、経済委員会が現地視察を行います。

◆経済委員会・・11/19(月)14:00 7月豪雨で被災した牧山クラインガルテンの視察

 

お尋ねは、岡山市議会議事課まで(電話086-803-1531)。

 

(おすすめイベント) 「見過ごされてきたハンセン病家族被害を考える」 12/8

18年11月8日

 

先ごろまで地元山陽新聞でも連載されていましたね。ハンセン病による偏見・差別は、元患者本人だけでなく家族にもさまざまな苦しみをもたらしました。それは、いまも完全には無くなっていません。

家族の方々が国に謝罪と損害賠償を求める裁判が、熊本地裁で続いています。

岡山弁護士会は、ハンセン病被災者サポートセンター設立15周年を機に、何が問題なのか多くの方に知ってもらい、解決の道筋をさぐる企画を行います。

 

○○見過ごされてきたハンセン病家族被害を考える○○

◆日時 2018年12月8日(土)13:30~16:30(受付13:00~)

◆場所 ターミナルスクエア12階スクエアホール(岡山市北区駅元町1-4)

◆参加 無料、予約不要

◆主な内容

第一部・・弁護士から訴訟の説明(井上将宏弁護士)

第二部・・当事者の声(黄光男さん、原田信子さん)

第三部・・トークセッション~ハンセン病家族被害の実態を語る(黄光男さん、原田信子さん、神谷誠人弁護士)

主催・問い合わせ 岡山弁護士会(電話086-223-4401)

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